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NTTセキュリティ・ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:関根 太郎、以下NTTセキュリティ・ジャパン)は、2026年3月11日(水)-12日(木)に開催される、SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)主催イベント「Security Management Conference 2026 春」にて講演を行います。
世界情勢の悪化やサイバー犯罪の高度化により日本企業を取り巻く環境も不確実性を増しており、サプライチェーンへの攻撃や重要インフラへの脅威の対策が喫緊の課題となっています。一方で企業はAIデジタルを駆使しながらデジタル化を進めており、DX推進とセキュリティ強化の両立という難題を突き付けられています。AIの進化によるリスクや不確実性に対応し、DXを持続的な成長につなげるために企業は何をすべきでしょうか?当カンファレンスでは企業とセキュリティを取り巻く現状を整理するとともに、課題解決のためのさまざまな情報をご紹介してまいります。
名称:「セキュリティマネジメントカンファレンス 2026 春」
ランサムウェア、サプライチェーン攻撃、標的型攻撃 ボーダレスなリスクに対応する企業のレジリ エンス戦略
開催日時:2026年3月11日(水)-12日(木)
形式:Webセミナー(Live配信)
視聴参加費:無料(事前登録制)
主催:SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)
講演日時
2026年3月12日(木)13:45~14:15
講演タイトル
分断されたセキュリティ対策をどう統合するか -統合型セキュリティ運用の考え方
講演概要
ランサムウェアやサプライチェーン攻撃、標的型攻撃など、サイバーリスクは高度化・ボーダレス化が進む一方、多くの企業ではツールや運用が分断され、全体最適な対策が取れていないのが実情です。検知・対応・復旧をワンストップで提供するMDRサービスの構成と導入効果を、実例を交えてわかりやすく解説します。
登壇者
NTTセキュリティ・ジャパン株式会社
セキュリティ戦略部 担当部長 細江 正悟
エンジニアやPMを経てMBAを取得。現在は経営と技術を繋ぐ戦略部門で、セキュリティを「不可欠な投資」に変えるサービス企画に従事。今後は経営層を巻き込み、社会全体のセキュリティ向上への貢献を目指しています。
下記のリンクより視聴申し込みをお願いします。
<詳細・お申し込み>
NTT グループのセキュリティに関わる高度な人財と研究開発成果、そして20余年以上にわたるサイバー脅威との戦いで磨き続けてきた独自のサイバーインテリジェンスと脅威検知・対応能力を結集した、サイバーセキュリティ専門事業者です。リスク予測から診断、防御、脅威検知、インシデント対応、復旧まで一貫した「プロアクティブサイバーディフェンスサービス」の提供により、お客様・社会を守り、安心・安全なデジタル社会の実現に貢献します。
NTTセキュリティ・ジャパン株式会社
営業本部 マーケティング部
Email: nsj-pr@security.ntt
配信元企業:NTTセキュリティ・ジャパン株式会社
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