
株式会社OutNowが運営するプロ・専門家向けストック型執筆プラットフォーム「theLetter」にて、ビジネスコンサルタントで作家の吉澤準特氏が、新たに書き手ユーザーとして配信を開始しました。吉澤氏は外資系コンサルティングファーム勤務で、ロジカルシンキング、ラテラルシンキング、クリティカルシンキングを組み合わせた「トリプルシンキング」を提唱し、企業での研修や学校機関での講義を行っています。また、図解作成や文章術、仕事術、ファシリテーション、コーチングにも造詣が深く、関連するビジネス書籍を多数執筆しています。
吉澤氏が配信するニュースレターのタイトルは「トリプルシンキングで解くビジネスのリアル」です。このニュースレターでは、コンサル流の「3つの思考」で、正論だけでは動かないビジネスの現実を突破する武器を毎週お届けします。ロジカルな正論だけでは動かない現場や、発想の硬直・分析の浅さといったビジネス課題を解決するために、トリプルシンキングによって多面的に考える力を養うことができます。吉澤氏は皆様の実務に直結する、濃密な学びの場を創り上げることを目指しており、SNS上でも多くのフォロワーに対してこうした情報を発信しています。
theLetter は医師や弁護士、コラムニストやジャーナリスト等、書籍を出してきたような専門性の高い書き手が多く在籍する、プロ・専門家向けの執筆プラットフォームです。現在はビジネス・インテリア・経済・医療・金融・政治・スポーツ・エンタメ等の分野で活躍する1,000人以上の書き手が情報発信をしています。このプラットフォームは、著書を持つような信頼性と専門性のあるインフルエンサーによるメディアとして機能しており、法人向けのコラボレーションサービスも提供しています。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000137.000037666.html
中華後宮倒叙ミステリー、昨夜どうにか1章を書き上げました。現時点で約16000字。 しかし消耗が激しいです。 今日午前中にアロマセラピーマッサージに行ってきたら「背中全体が張ってる」「交感神経が緊張している」「頭皮が固まってる」というフィードバックをいただきました…… 今日は休んで回復した方がよさそうです。きっとたまにはこんな日も必要。
書きログ 100000字⇒102400字 しっかり推敲できているわけじゃないからあとが怖い笑 独立の章(本編に並行して走る章)なので見るのは今追加していることろだけでいいんだけど、 ただ本編のどこにそれぞれを差し込むかめっちゃ考えてしまいます。前の方すぎるとまとまりがなくて ガチャガチャしがちだし、後ろすぎるとただの答え合わせやおまけに見えてしまうし、真ん中位だと 書き方によっては後半のネタバレになってしまう。 とりあえず本編にあわせて情報小出しで、真ん中から後ろあたりに放り込む感じで。
出したい賞が目白押しです。 アイデアを練っているうちに、いつの間にか「受賞スピーチどうしよう」「授賞式に何を着て行こう」まで妄想してました😆 皆さんも、ついついこんな想像しませんか?
絶景のテラスでカフェ!ここでもふとネタを探してみる。
ポモドーロタイマーで 執筆 全力ソーラン節 執筆 マツケンサンバII 執筆 全力ソーラン節 執筆 マツケンサンバII 執筆 を繰り返す
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