2011.01.01
再生時間:5分
制作年度:2011年
岩手大学工学部の高木浩一先生は、高電圧パルスパワーを、農業や食品加工へ応用する技術を研究しています。パルスパワーの刺激によりキノコの菌糸の活性化を図り、活性化がキノコ誕生の基を形成するきっかけとなることを解明。小型パルス電源の実用化も勧められ、大学から発信する農工連携を目指した研究開発が期待されています。
高木浩一(岩手大学工学部 電気電子・情報システム科 教授 ),藤井克己(岩手大学 学長),高橋久祐(盛岡市森林組合 盛岡市外山森林公園 管理人)
日々明らかになる研究成果やできごとなどを分かりやすく報じます。
科学技術の動きや社会との関わりを、さまざまな切り口で紹介します。
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