
発泡スチロール製造のトーホー工業(本社・大阪市、近藤大輔代表取締役)と青森県津軽地方のリンゴ農家が協力し、リンゴなど果実の色付けに使う反射シートに代わる、発泡スチロール製反射板「いろづけ円盤」(直径98センチ、重さ500グラム)を開発した。十分な光の反射性能を持つ上に、設置や管理も省力化できる。2027年に発売予定。
登録するプランを選択してください
>既に会員の方はログインして続きを見る
読者会員
0円/月※購読者のみ登録可
フリー会員
0円/月
読者会員になると…
Web東奥、東奥日報アプリの
全ての記事を全文表示!